転職するにはいくつか時期があります

大学を卒業してからメーカー会社の事務職として働いていました。
お給料がやや少なく感じたり、もっと自分でいろいろな仕事をどんどんやっていける仕事がないかと思い転職することにしました。

いくつか会社を受けて今は不動産業の営業・事務職を行っています。
2年ぐらい働いていましたが、入社したての頃よりも資格手当や年功・昇給などによって給料が少し上がっています。
いろいろな資格に挑戦しており、今ではファイナンシャルプランナー3級などの資格を取得できました。
宅建などの勉強時間は勤務してる間行ってよいという会社なので助かります。
今後は社労士や宅建の資格を取得しようと思っていて、空いた時間を見つけては勉強する毎日です。
不動産会社にいる間は宅建を取得しておくといろいろなメリットがあり、お給料に反映されます。
自分自身をレベルアップしていますが、この業界は転職する人が多く小さな会社から大きな会社に就職したり、中にはヘッドハンティングのように上司から引き抜かれた人もいます。
私は30代の時期に転職しましたが、性別や状況などによって条件が異なるかもしれませんが、入ってしまえばあまりそのようなことを意識することはありません。

実績中心の業界なのでどれだけクライアントの希望やニーズを実現することができるかにかかっています。
また別の会社に転職するかもしれませんが、不動産の業界の中で行おうと思っています。
働きながら宅建の資格を勉強している人が多く、いろいろな資格を取得するチャンスがあるからです。
育児休暇などの体制も整っているので、結婚したり育児を行うことができます。
人によっては独立して自分の工務店を運営している人もいるので、く人生設計は人それぞれです。
いろいろな人と出会うことができるので人脈を作ることができ、ある程度将来設計を行うことができます。
最近では新築はもちろんリフォームに人気があり、いろいろな物件を扱えるようスキルを磨く必要があるでしょう。


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